🌊 長門発・くらしと仕事のAI・IT講座コミュニティ

AIと、
お友達になろう。

「すごいらしいけど、むずかしそう」——そんなAIと、気兼ねなく話せる関係をつくるところから始めます。海と温泉のまち・長門で、はじめの一歩をいっしょに。

写真提供:山口県観光連盟(青海島)

はじめてでも大丈夫

スマホしか持っていなくてもOK。「何を聞けばいいの?」から一緒に考えます。

少人数でゆっくり

数名規模の教室だから、わからないところで手が挙げられます。

長門のまちなかで開催

しごとセンターや交流プラザなど、通いやすい場所で定期開催しています。

1・3週目は月曜夜/土曜昼に定期講座、2・4週目は水曜夜に定期講座、金曜は1・3週目がデジも(デジテックフライデーへオンライン合同参加)、2・4週目がもくもく会(なんでも質問会)を開催しています。

もくもく会もくもく会
9月11日(金)・18:00-21:00(入退室自由)
もくもく会(なんでも質問会)
夜講座AI講座中級編 チャットの次はエージェント! AIが自分で動くしくみと人間の新しい役割
9月14日(月)・18:00-20:30
AI講座中級編 チャットの次はエージェント! AIが自分で動くしくみと人間の新しい役割
📍 しごとセンター/¥2,000
もくもく会もくもく会
9月18日(金)・18:00-21:00(入退室自由)
もくもく会(なんでも質問会)

申込フォームのない月・お問い合わせはLINEから。会場・時間の詳細は開催案内でご確認ください。

2026年9月2日
事務仕事をAIの部門に渡す — うちで動かしている運営の仕組み「hitori-os」を、この秋公開します

お知らせを書く、報告書を出す、メールに返事をする。売上を生まないのに止められない仕事を、AIの「部門」に渡して回しています。Code for Nagatoが自社の運営で使っているその仕組みを、誰でも使える形にして2026年秋に公開します。名前は hitori-os、オープンソースです。

2026年8月21日
もくもく会(なんでも質問会)から生まれた「わが家の防災手帳」

2026年8月21日のもくもく会(なんでも質問会)に4名が参加。スプレッドシートの業務相談や会議録音の文字起こし、屋外で使うゲームアプリの相談などが持ち込まれる中、参加した高校生の防災アプリを作りたいという相談から、その日のうちにサンプルアプリ「わが家の防災手帳」が生まれ、公開まで至りました。

2026年8月7日
順位がその場で動く縁日ブース — 「こども縁日2026」子どもワクワクグランプリのランキングアプリ

「夕涼みマルシェ こども縁日2026」の体験・ワークショップ枠に出展された、湊地区まちづくり協議会の「子どもワクワクグランプリ」。Code for Nagatoは、記録を入れた瞬間に順位が入れ替わるランキングアプリの開発と、当日の運営支援を担当しました。会場のモニターに暫定順位を映し続け、順位が動くたびに歓声が上がる時間になりました。

2025年4月に地域おこし協力隊として着任し、同年6月から講座活動をスタート。AI・IT講座を長門のまちなかで開き続けています。学んだ人が次は教える側にまわる——そんな循環が少しずつ生まれています。

140回以上講座・イベント開催
(2025年6月〜)
360名以上延べ参加者
(2025年6月〜)
100名オープンチャット
(2026年7月時点)

詳しくは活動実績ページへ。

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